雑記

人生気楽にいこうじゃないかという話。

スーパーカップのチョコレート味って、美味しいけれど食べ終わる頃には後悔しません?

どうも狩野kenです。

このブログも始めて4ヶ月目。毎日更新と肩肘を張っていたのも今は昔。

それでもここまで続くとは思ってなかった。ぞ。

で、今日は自分の弱さについて少し書いてみよう。

僕は自信家でもあり臆病者でもある。

相当両極端な性格が僕の中に存在している。

100mのバンジージャンプをもろともせずに飛べる(腰は引いても)し、大勢の前でプレゼンテーションもできる。

でも、たった1通のメールが返せなかったり、朝布団の中で、睡魔以上にその日1日の仕事をあれやこれや心配して、一向に起きられなかったりする。

かっこつけるかと思いきや、かなり酷い小学生レベルの振る舞い(家の中に限る)をしていたり。

自分が抱える二面性が、少し怖いのだ。なぜ、メール1通返せないのか。

性格的に「気遣い」ではある。がゆえに、人が見ていないとそれまで抑えていたのもの爆発するかのように、弱気になったり、内向的になったりする。

嫌なこと、面倒なことを先延ばしにする一方で、速さは大事だとか言ってたりする。

つまり、言行不一致がよくも悪くもでてくるのだ。

個人的には、いろいろ気にしすぎな気もする。

あれこれ考えたり、余計な思考をするから、生きにくく、ストレスを感じる。

自然体で、誰かの評価や目線ではなく、自分で自分を見つめれば、もっと軽い気持ちになれるのかもしれない。

もっともっと自分主観で世界を見てもいい。

考える前に手を動かしてみる。

まぁいいやと自分を許す。実際は、誰も自分のことなんて気にしてはいない。

人目を気にして息苦しくなるくらいなら、自分の好きなように、勝手(ひどいのはダメ)にやって、のびのび生きていけばいい。

のびのびと生きる、暮らす。随分前からできなくなってる自分がいる。

細かいことは気にするな。たった1回の人生だ。

自分を許し、もっと気楽に。

さ、メールを返そう。